厳島神社で一日一組限定の結婚式
世界文化遺産で国宝でもある厳島神社は、神が宿る島と言われる宮島にあり、海上に立つ朱塗りの大鳥居は神秘的な雰囲気を醸し出しています。
厳島神社の挙式での衣装は白無垢、色打掛、黒引き振袖など基本は和装となっていて、中には十二単を着用される方もいます。
神饌の宿みや離宮では、挙式の後に披露宴や会食ができます。
こちらでは打って変わって洋装に衣装を着替え、洗練されたモダンなスペースの洋宴会場のほか、親族だけの少人数向けのレストラン、落ち着いた食事会が希望なら、お座敷タイプの和室もあり、新郎新婦の理想のパーティができます。
厳島神社での結婚式は、一日に一組だけが挙げられる特別なウェディングで、二人の門出にふさわしいところです。